焼きあご製造工程
1
水揚げされたばかりの飛魚(アゴ)を一匹ずつ丁寧に串に差します。
 
2
備長炭で腹からしっかり焼きます。
 
3
返して、背を焦げない程度に軽くあぶります。
備長炭ならではのからりとした仕上がりで、あごのうまみを閉じ込めます。
 
4
箱詰めしてお客様のもとへ。
吸物・煮物のだしとしてご利用ください。特にお正月の雑煮のだしには欠かせない逸品です。